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PRESIDENT

天宮玲桜総裁

あまみや れいか

白い着物姿で手を合わせる天宮玲桜総裁

日本天星会 教祖・総裁

天宮玲桜

あまみや れいか

日本天星会の天宮玲桜総裁は、女王・卑弥呼の生まれ変わりであり、56億7千万年後に世界をお救いになる弥勒菩薩様の化身として日本国に降誕された生き神様です。

これまでにも数々の奇跡を起こしてこられ、特に世界情勢や天災、個人の未来に至るまでの予言は、すべて的中させておられます。

この世のすべての人を救うためにこの世に

天宮玲桜総裁は幼き頃より霊力に目覚めておられました。

10歳のときに霊的現象により原因不明の病に倒れられ、その後20年間にわたり地獄のような日々を送られたのです。

思うようにならない心身の苦しみ、地の底を這うような思い、溢れ出る悲しみ——。

人間が持つあらゆる苦難を味わい尽くされたその七転八倒の日々は、神の化身、生き神様として生まれ持たれた深い慈悲の心を、さらに磨き上げることとなったのです。

御活動の始まり

御活動の始まりは、人々の相談ごとにお応えになる知る人ぞ知るものでしたが、その奇跡的なお力は口コミで一気に広まることとなります。
そして2010年頃より全国での活動を開始され、現在まで続く社会貢献活動や慈善事業へと広がっていきました。

「なぜ、そこまで熱心にされるのですか」

その情熱的なお姿は、人々からそう問われるほどです。

行き場を失い、自分を押し殺すように生きてきた人々に集いの場を与え、仲間を作り、共に学び助け合うことを教え示してこられました。
そして「人を助ける人こそが、人から助けられる人になる」という真理を伝え続けておられます。

「ここに来て、生まれて初めて神様を感じた」

その奇跡を体感した誰もが、そう口に揃えて語ります。
砂漠のように荒れ果てた人々の心に神の教えが少しずつ染み込んでいき、美しい友愛の心が取り戻されていったのです。
人々との対話を重ね、まさに命と命がぶつかり合うような壮絶な御活動を、たったお一人で続けてこられたのです。

日本天星会の始まり

「一目お会いできるだけでいい」「存在を感じられるだけで救われる」と、天宮玲桜総裁を求める声は増すばかりでした。

天宮玲桜総裁は、

「すべての人が安心して眠れる場所を作りたい」

と仰せになり、その深い想いひとつで活動を続けてこられました。
そうした十数年の歩みのなかで、総裁に救われた人々が自然と集うようになっていったのです。

これこそが、日本天星会の始まりです。

世界平和への願い

「人々の心の中の戦いが、外の世界の争いを生み出す。
世界平和を実現するためには、一人ひとりが心から安心し、調和を取り戻すこと——」

「すべての命を輝かせたい」

その一念のもと、存在そのもので人々を癒やし平安へと導かれる天宮玲桜総裁。
すべてを包み込む慈愛と平和への祈りは、今この瞬間も多くの人々の心へ染み渡り、広がり続けています。

さらに、自分を深めたい方へ

悩みを越えて、生き方や自分の可能性をさらに深く見つめたい方へ、教えと学びをご案内します。

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